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zoom RSS アメリカ(CFR)は中国をTPPに入れようとしています。

<<   作成日時 : 2015/07/02 22:30   >>

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日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51962796.html
転載


TPP交渉が加速しそうです。一般国民が最も恐れていたTPAやTAAがインチキな米連邦議会で可決されてしまったため、今後はオバマを操っているハザールマフィアの独裁集団、CFRのやりたい放題になってしまいます。彼らの最終目標は、グローバル企業と金融マフィアのNWOによる世界人類統一独裁支配ですから、TPPが成立した後には、さらに範囲を拡大したFTAAPを成立させることになります。FTAAPについてはこちらを参照。http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/apec/qa_12.html
FTAAPには、もちろん中国も加わりますから、TPPが中国に対抗する協定だというのは全くのデタラメです。以前からこんなことはわかっていましたが。。。
TPPが成立すると、米グローバル企業や金融マフィアが参加国や個人を告訴することができるようになるそうです。しかもアメリカの法廷で争うのですから、参加国や個人が勝てるわけがありません。これだけでも恐ろしい協定です。TPPとは、グローバル企業や金融マフィアが国や国民を破壊するための手段です。約です。
日本政府は、TPPは対中政策であると、米政府が米国民についた嘘をそのまま日本国民に言っています。まあ、日本政府は米政府の言いなりですから。。。
ところが、ハザールマフィアに支配されている米政府は、裏では中国政府と繋がっているのです。彼らの最終目標は中国も含むFTAAPであり独裁支配のNWOです。日本政府はそれを知ってか知らずかTPPは対中政策だと言い切ってTPP交渉の妥結を熱望しています。。。。それとも全てを分かっていて、TPP→FTAAP→NWOを推し進めているのでしょうか。そうなると。。。日本政府も国賊集団だということです。
ただし・・・ギリシャがユーロ圏を離脱するなら、スペイン、イタリアなども離脱することになり、ヨーロッパにおけるNWOの足掛かりは崩れることになります。
私の勝手な推測ですが。。。たとえTPPが成立しても、うまくいかず、近い将来、必ず崩壊すると思います。


http://beforeitsnews.com/alternative/2015/07/obama-signs-unconstitutional-tpa-as-cfr-looks-to-bring-china-into-tpp-3178698.html
(概要)
7月1日付け:

アメリカの連邦議会でついに憲法違反のTPA法(貿易促進権限法)が可決されてしまいました。最初は共和党の反対で否決されたのですが、翌週、チャールストンの偽旗銃撃事件の陰に隠れて共和党はこそこそとTPA法案に賛成し可決させたのです。
そして月曜日にオバマはこれに著名したため、今後はオバマ大統領は連邦議会を通さずに独断でTPP交渉を進め妥結することができるようになりました。
オバマは、法案可決に協力してくれた共和党に感謝を述べ、これで世界におけるアメリカのリーダーシップが強化される、と述べました。
そしてTAA法(貿易調整援助法)も下院で可決され、オバマが著名します。

ワシントン・タイムズ紙(一部):



嘗てはTPPに賛成していたテッド・クルーズ上院議員でさえ、「米国民はオバマ大統領を信用していないし、連邦議会の共和党のリーダーシップも信用していない。その理由はシンプルだ。ワシントンの政治家はあまりにも長い間、真実を隠し続けているからだ。」と、ある新聞のコラムに書いていたのです。

しかしクルーズ上院議員は真実を知りながら憲法違反のTPAを支持していたのです。米国民の殆どがワシントンの政治家(クルーズ議員も含む)を信用していません。

ウィリアム・F.ジャスパー氏は、「オバマは共和党の協力を得て自分が欲しいモノを手に入れた。しかし、今後はオバマのハンドラーであるCFR外交問題評議会がTPPの主導権を握り、中国を取り込むだろう。」と言っています。
米議会がTPA法を可決したため、今後はオバマ政権ではなくCFRがTPPの主導権を握り、中国をTPPに加えるつもりなのです。オバマとTPPのロビーストは、2年前から、米国民に対し、TPPは共産主義中国の経済覇権に対抗するものであると嘘のメッセージを伝え続けました。実際は、TPPは彼らが伝えたメッセージとは真逆だったのです。

憲法違反のTPPを支持しているロサンゼルスタイムズ紙によると(一部):

中国は、オバマが環太平洋貿易協定を推し進めるためのトランプカードである。オバマ政権がTPPを承認する主な理由は、経済的に中国を支配的立場に置くための戦略を実行するためである。オバマは、TPP交渉にて、中国の脅威を訴えることで、交渉に勝利しようとしている。
TPPは、参加国だけで世界経済の40%を占める、米歴史上、最大の貿易協定となる。
米政府は、中国の主導権を削ぐためにアメリカがTPPの主導権を握るべきと伝え米議会の支持を得た。しかし実際はTPPはさらに大きなFTAAP(アジア太平洋自由貿易圏)への足がかりでしかない。
CFRとPIIEは何年も前からTPPを推し進めてきた。そしてTPP成立後には、彼らの最終目標である(中国を含む)FTAAPを成立させたいのだ。
オバマ政権は、保守派、国内製造業、労働組合などの支持を得るために、中国の軍拡の脅威、中国の進出による国内製造業の衰退や雇用喪失の防止など、反中姿勢を見せていたのです。しかしそれは完全に米国民を騙すための策略だったのです。

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