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zoom RSS オオマサガスに対し不条理な記事、なぜ、原子炉工学研究所に分析依頼?分析結果捏造! (訂正再更新)

<<   作成日時 : 2016/12/30 23:41   >>

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一面に表示する為、止むを得ず日付を変更しています。



画像


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%85%B8%E6%B0%B4%E7%B4%A0%E3%82%AC%E3%82%B9
抜粋
OHMASA-GAS

日本においても日本テクノ株式会社社長の大政龍晋が、水を低周波で撹拌しながら電気分解して得られた混合気体を酸水素ガスあるいは「OHMASA-GAS」と名づけ、爆鳴気よりも安定で安全なエネルギー効率が高い燃料であるとして発明を主張している[14]。通常の電気分解で得られるガスと違い、水クラスターが多く含まれているため爆発しないことが、首都大学東京大学院理工学研究科により判明。[15]また、電気分解に要する電気エネルギーよりも、ガスの燃焼によって得られるエネルギーのほうが大きいと説明している報道がいくつか存在するが、燃焼させた場合に取り出せるエネルギーの総合効率は約50%ほどである。[16]

抜粋以上=====================================

この[16]が怪しい↓
http://www.kenken.go.jp/japanese/contents/publications/annual/heisei/h17-pdf/p-1/h17/gaibu/4-1.pdf
抜粋

首席研究員 坊垣和明

[研究目的及び経過]
本技術開発は、低周波振動攪拌条件下で電気分解によ
って生成される水素・酸素混合ガスを用いた、安全で操
作性に優れた高効率発電技術ならびにそれを用いた住
宅・建築用エネルギーシステムの開発を目標とする。将
来の水素社会の実現に向け、水素の製造、貯蔵、輸送及
び利用における様々な課題を解決する可能性のある有意
義な技術開発であると考えられるが、混合ガス自体が従
来にない製法による未知の性能を持つものと考えられる
ことから、具体の技術開発に先がけて、混合ガスの特性
を明確にしておく必要がある。
そこで、本事業では、混合ガスの基本特性把握を目
的として、混合ガスの成分分析、ガス発生効率や燃焼エ
ネルギー性能などの基本特性把握、混合ガス発生装置の
改良、ならびに混合ガスの操作性・安全性の確認等を行
うものである。

・・・・

(2)燃焼火炎の分光分析

分光計測技術を利用し、非接触で高精度に火炎温度を
計測し、ガスの持つエンタルピー等を把握する。本項目
は、東京工業大学(原子炉工学研究所) が実施した。

・・・・

(1)燃焼エネルギー(発熱量)の測定

混合ガスの成分濃度を分析した結果、水素約67.5%、
酸素約32.5%であった。また、熱量算出の結果、約
9MJ/m3 であった。これは都市ガスの熱量の1/5 であり、
多くの燃焼エネルギーが取り出せるものではないことが
明らかになった。


抜粋以上===================================

どうにも腑に落ちない、

◆素朴な疑問、オオマサガスの分析をなぜ、
原子炉工学研究所に依頼したのか?

↓ビデオの発電結果と、原子炉工学研究所による分析結果がまるで違う。

そもそも、ガスの分析が、なぜ、原子炉工学研究所なのか?不自然であり意図を感ずる!
直接、原子炉工学研究所だとあまりにもバレバレなので、偽善者環境省が坊垣和明氏をかませたのではないか?
原発利権屋による、オオマサガス潰しが目的ではないか?
「プルトニウムは飲んでも安心」と言うくらいだから、原発利権屋御用学者であれば、恐らく分析結果捏造など朝飯前(平気)であろう!





◆現実、既に、電気代を節約するためにオオマサガスを使った発電システムを導入している企業が存在する!
しかし、殆んど報道されず、オオマサガスの存在さえ知らない国民が殆んどである!
◆政府は、何故、これ程の大発明を推進しないのか?また、なぜマスコミが殆んど報道しないのか、
原因は、既得利権屋である国際金融資本家、傀儡売国政府、寄生虫官僚らの意向、圧力からであろう! 
◆原子炉工学研究所の分析結果である、「多くの燃焼エネルギーが取り出せるものではないことが明らかになった。」が真実であるならば、企業(↓ビデオ)が、電気代を節約するためにオオマサガスを使った発電システムを導入する訳がない!
尚、共同研究者は、東京海洋大学 伊藤雅則教授
成分解析は、首都東京大学大学院 理工学研究科 土屋正彦 客員教授   

   


また、インチキ、トンデモと揶揄する、無理解の輩が、相変わらず存在、出現するが、
企業が損をしてまで導入する訳が無い、という簡単な事も理解出来ないようである。
これは、残念なが、今に始まった事ではなく、過去には、八木・宇田アンテナ、近年では、光ファイバー等々にも日本人の無理解(低能)は存在する。


原子炉工学研究所の分析結果印象操作は明白である!
この捏造による日本の損失は莫大である! 首席研究員 坊垣和明も恥を知れ!


>本事業では、混合ガスの基本特性把握を目 的として、
混合ガスの成分分析、ガス発生効率や燃焼エネルギー性能
などの基本特性把握、混合ガス発生装置の改良、ならびに
混合ガスの操作性・安全性の確認等を行うものである。

そもそも、混合ガスの基本特性把握など、建築関係の↓坊垣和明氏が扱う分野ではない!
不自然である!!!

恐らく、偽善者環境省が、坊垣和明氏にやらせた(かませたと)言う事であろう。

坊垣和明 プロフィール
http://toshiseikatsu-gakubu.jp/pro/bogaki.html

画像

北海道大学工学部建築工学科卒業。博士(工学)。
建設省建築研究所第五研究部長の後、独立行政法人建築研究所研究調整官、研究総括監、首席研究員を歴任。シックハウス問題に取り組むほか、住宅・建築における居住性能向上や省エネルギーに関する各種プロジェクトに参画、主導。シックハウスや空調制御に関する特許取得。

著書:「寿命を縮める家(共著)」(講談社ブルーバックス)、「オフィスの室内環境評価法 POEM-O普及版(共著)」(ケイブン出版)、「民家のしくみ」(学芸出版社) など。

PS
「 偽善者(恐らくロスチャ側)環境省」、この意味は恐らく殆んどの方々が理解しづらい事ではないかと思います。
(この陰謀論者めと、苦笑)
地球温暖化CO2説が捏造であるという事をご存知の方で有れば、既にお分かりかもしれません。
そうでない場合は、環境省は良い取り組みをしているように思われるでしょう。
それが、小生の言うところの偽善者の意味(二重の意味で=新水素・酸素混合ガスの実用化技術開発を試みたけれども、「多くの燃焼エネルギーが取り出せるものではないことが明らかになった。」頑張ったけど出来なかったと偽善)である。


W 環境省 地球温暖化対策技術開発事業
水素代替エネルギーとしての新水素・酸素混合ガスの実用化技術開発
http://www.kenken.go.jp/japanese/contents/publications/annual/heisei/h17-pdf/p-1/h17/gaibu/4-1.pdf

地球温暖化CO2説が捏造であるという事をご存知ないかたも、ビデオを見られるとご理解いただけるかもしれません。
     
 
鋭い方は、もうお解りですね!

地球温暖化対策として、新水素・酸素混合ガスの実用化技術開発を試みたけれども、酸水素ガス(オオマサガス)が、原子炉工学研究所の分析結果である、「多くの燃焼エネルギーが取り出せるものではないことが明らかになった。」と捏造すれば、だれが得するか!もちろん、原発利権屋!排出権利権屋!
狡猾ですね!=偽善者環境省→背後は、ゴア等々ロスチャイルド派国際金融資本家、日本では鳩山が筆頭







PS
【分析結果捏造による悪影響の輪】
↓のような間違った回答がベストアンサーに選ばれ、これを見た人々は↓を信じ、悪影響の輪が広がって行く!
Yahoo!知恵袋

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12105920692


【最重要超拡散】◆【これこそ世紀の大発明 新エネルギー】水から生まれた究極の新燃料 酸水素ガス(オオマサガス)
          
http://7fukuzin.at.webry.info/201303/article_106.html










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