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zoom RSS マレーシアの人々からみた日本

<<   作成日時 : 2013/06/18 16:34   >>

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本当の日本の歴史
http://create21.iza.ne.jp/blog/entry/2655782/
マレーシア外務大臣 ガザリ・シャフィ氏


「日本がどんな悪い事をしたというのか。

大東亜戦争でマレー半島を南下した時の日本はすごかった。

わずか3ヶ月でシンガポールを陥落させ、

我々にはとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服させたのだ。

私はまだ若かったが、あの時は神の軍隊がやって来たと思っていた」


マレーシア歴史学者 ザイナル・アビディーン


「日本軍政は東南アジアの中で最も政治的意識が遅れていたマレー人に、

その種をまき成長させ、

マラヤにおける民族主義の台頭と発展に大きな役割を果たした」




マレーシア上院議員 ラジャ・ダト・ノンチャック氏


「私達は、マレー半島を進撃していく日本軍に歓喜の声をあげました。

敗れて逃げていくイギリス軍を見た時に

今までに感じたことのない興奮を覚えました。

しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで、

将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、

それぞれの民族の国語を普及させ青少年の教育を行ってくれたのです」


「かつて日本人は親切で心豊かだった。

アジアの国の誰にでも自分のことのように一生懸命尽くしてくれた。

おおらかで真面目で希望に満ちて明るかった。

戦後の日本人は自分達日本人の事を悪者だと思いこまされた。

学校でもジャーナリズムもそうだとしか教えなかったから

真面目に自分達の父祖や先輩は悪い事ばかりした

残虐無情なひどい人達だと思っているようだ。

だからアジアに行ったらペコペコ謝って、

私たちはそんな事致しませんと言えばよいと思っている

そんな今の日本人が心配だ。


本当にどうなってしまったんだろう。

日本人はそんなはずではなかったのに。

本当の(昔の)日本人を知っている私達はいつも歯がゆく、悔しい思いがする。

自分勝手な行動ばかりしているヒョロヒョロの(今の)日本人は、

これが本当の(アジア解放の為に身を捧げた日本人と同じ)日本人だろうか?

どうして・・どうして・・

日本人はこんなになってしまったんだろう」




1989年4月 マレーシア首都クアラルンプールにて

マレーシア首相 マハティール


「もし日本なかりせば、世界は全く違っていたでしょう。

富める北側はますます富み、

貧しい南側はますます貧しくなっていたと言っても過言ではない。

北側のヨーロッパは、英園に世界を支配しただろう。

マレーシアのような国は、ゴムを育てて、

スズを掘り、それを富める工業国の顧客の言い値で売り続けたでしょう」


1992年10月14日 香港で開かれた東アジア経済フォーラムにて



マレーシアの国定中学校歴史教科書は

日本のアジア解放戦争を肯定しています。

日本軍はマレーシア解放軍と記されているのです。

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