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zoom RSS ◆【これこそ世紀の大発明 新エネルギー】水から生まれた究極の新燃料 酸水素ガスOHMASA-GS

<<   作成日時 : 2016/12/30 23:43   >>

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メタンハドレートも喜ばしい事であり、水を差すつもりは毛頭ありませんが、
より推し進めるべきは、断然、水から生まれた究極の新燃料 酸水素ガス OHMASA-GASである!!! 
シーレーン問題もほぼ解決する!!!
もちろん、脱原発!!!



ブログ内の上部に配置する為、止むを得ず日付を変更しています。

◆現実、既に、電気代を節約するためにオオマサガスを使った発電システムを導入している企業が存在する!
しかし、殆んど報道されず、オオマサガスの存在さえ知らない国民が殆んどである!
◆政府は、何故、これ程の大発明を推進しないのか?また、なぜマスコミが殆んど報道しないのか、
原因は、既得利権者である国際金融資本家、傀儡売国政府、寄生虫官僚らの意向、圧力からであろう! 
◆原子炉工学研究所の分析結果である、「多くの燃焼エネルギーが取り出せるものではないことが明らかになった。」が真実であるならば、企業(↓ビデオ)が、電気代を節約するためにオオマサガスを使った発電システムを導入する訳がない!
尚、共同研究者は、東京海洋大学 伊藤雅則教授
成分解析は、首都東京大学大学院 理工学研究科 土屋正彦 客員教授  

    


また、インチキ、トンデモと揶揄する、無理解の輩が、相変わらず存在、出現するが、
企業が損をしてまで導入する訳が無い、という簡単な事も理解出来ないようである。
これは、残念なが、今に始まった事ではなく、過去には、八木・宇田アンテナ、近年では、光ファイバー等々にも日本人の無理解(低能)は存在する。




古典物理学において、物理的に何も無い空間を真空と呼び、真空は完全な無であると考えられてきたが、現代物理学においては、真空のゆらぎによって、何も無いはずの真空から電子と陽電子のペアが、突然出現することが認められている。このことによって、現代物理学では完全な無(絶対無)というものは物理的に存在しないとされている。
過去の事例からも容易に想像が出来るように、当然、現代科学が全てではないのである。
むしろ、全体からすると、現代科学で解明されている事は、わずかに過ぎないであろう。

==============================

まずは、
既存の設備を活用して、

LPガスとOHMASA-GASの混合ガス「新OHMASAガス」で発電


OHMASA-GASホームページより
http://www.ohmasa-gas.org/
http://www.ohmasa-gas.org/01project.html

従来のコストより安い理由

・OHMASA-GASは1KWの電気で300Lを生産します。
・LPガス50%+OHMASA-GAS50%の混合比で
発電した場合、LPガス100%で発電した場合の
コストの約半分。設備投資もほとんどかからない。

http://www.ohmasa-gas.org/02project.html

LPガスとOHMASA-GASの混合ガス「新OHMASAガス」で発電するフローイメージ

画像


安全性の証明

・平成17年度 独立行政法人建築研究所に於いて
安全性、効率等の確認がされています。
・平成23年10月、首都大学東京の土屋教授による解析で成分が判明。
H2O気相クラスターの組成が確認され、安全性が  証明されました。
 

成分解析
なぜ従来の酸水素ガスと違って安全なのか

画像






LPガスとOHMASA-GASの混合ガス「新OHMASAガス」で安価にガスの供給

一般家庭

ガスコンロ(LPガス仕様)で変わりなく使用できます。

ガスコンロ(LPG仕様)燃焼試験(新-OHMASA-GAS・LPGガス添加)
・ガスコンロで新OHMASA-GASを使用し燃焼させても
 LPGと変わりなく使用できました。
・5Lの水を沸騰させ、LPGで沸騰させた場合と時間は
 ほとんど変わらない結果が得られました。

LPガス家庭用燃料電池(エネファーム)の普及と共に低料金のプランが
実現可能となり、次世代の環境に優しい省エネ住宅の普及に大きく貢献

各家庭で自給発電が可能

画像


企業・業界

加工・鍍金による技術応用が期待されています。
LNG発電事業のC02排出権取引対策や、タクシー燃料としてのコスト削減及び、環境負荷軽減が期待されています。

行政・福祉

次世代のエネルギーとして、日本が新エネルギーガス資源の輸出大国になる可能性を秘めています。世界中で需要が予想されますが、それには国策として法整備や支援が必要になります。

http://www.ohmasa-gas.org/01project.html


プロパン50%、OHMASA-GAS50%の混合にも
関わらず一酸化炭素、炭化水素の排出量は
大幅に削減されます。
環境にきわめてやさしいエネルギーです。

ボンベの耐漏洩性

厳重な漏れ対策が必要な水素ガスと異なり、耐漏洩性に優れており、
高圧縮で貯蔵された通常のステンレス容器に二年以上貯蔵しても
圧力の降下がありませんでした。

実用性の証明

ガスコンロ・LPG車・ガスバーナー燃料などで
実用性が証明されています。
燃料電池の燃料としても、水素燃料より
高い起電力が得られる実験結果がでています。


クリーンエネルギー車の安定走行に成功

『OHMAS-GAS』50%とLPガス50%の燃料を使い、
LPG車を走行させることができます。
現在のエンジンを改造せず、燃料のLPガスを半分にすることで、
排ガス中のCO2が50%以上削減できます。燃焼効率に関しては、
逆に向上しているデータも得られています。

ガスバーナー燃料として運用の試み

大分県佐伯市にある共栄船渠では、OHMASA-GASを
ガスバーナー燃料として鉄板を切断する作業に使っています。
「通常のバーナーと比べて切断面がきれい」
との声があがっています。


以上既存の設備を活用してエネルギーコストを大幅に下げる!


◆同時に、オールジャパンで早急に、
◆OHMAS-GASそのものでの発電設備、及びエンジン(車、航空機、船、ロケット)の開発!
(LPガス50%+OHMASA-GAS50%の混合比で改造なしで実証されて居りますので、
日本の技術力からすればそれほど時間は要しないのではないでしょうか)

◆世界初の延性帯涵養地熱発電を強力に推進!

◆これらにより、エネルギーの完全自給体制の確立!
=国力の飛躍的な向上!(シーレーン問題もほぼ解決する!)

◆また、新クリーンエネルギーOHMAS-GASの輸出大国化、
新クリーンエネルギーOHMAS-GAS対応の発電設備、エンジン等々の供給国へと!



OOMASA−GASの経緯、他、
   


Telementary 2の後半、官僚ww見解含


Telementary 3 従来の酸水素ガスとの違い含


官僚の馬鹿さ加減には、怒りを感じる!
現に爆発などしてないではないか、現実が見えないのか、開いた口が塞がらない!

この偉大な世紀の大発明の価値が解らないのであろうか、信じられない!
これらの官僚は、国に取って役に立たない給料泥棒どころか害毒そのもの、
後世の笑い物でしょうね!
大馬鹿か、それとも、上からの命令による、ためにする確信犯か !?

◆平成23年10月、首都大学東京の土屋教授による解析で成分が判明。
H2O気相クラスターの組成が確認され、◆安全性が証明されましたにもかかわらず、推進せず!=確信犯
 
   



日本の未来を閉ざす原子力委員会。「人類の希望:オオマサガス」をもう5年以上、承認せず。
http://www.k2o.co.jp/blog2/2014/06/5-4.php

=====================================================================

彼らが独占している石油や原子力を脅かすフリーエネルギーは潰されて来た!

◆今までの常識では説明できないOHMASA-GS(酸水素ガス)

 (cf. ブラウン・ガス、ジョー・セル(Joe・Cell)ガスなどは、高濃度のH2、O2 のままで、バックファイアー対策に綿などを詰め込んだ管に通す必要があり、爆発事故も多発しているが、
◆この”オオマサガス”とは全く異なる。)


オオマサガスを冷却すると、−180℃程度で液化し、さらに冷却して−230℃になっても液体状態を保ち、また特に水素ガス等が発生する様子もない。(酸素が固化し、水素が液化しない温度に達すると、単なる混合物ならば固溶しない水素ガスが急激に発生する。(参) O2のb.p.−183℃、m.p.−218℃、H2のb.p.−253℃)
◆これは、通常のH2、O2 混合物とまったく違う性状になっていることをあらわす。
 (* by. 首都大学東京大学院 理工学研究科 土屋正彦 客員教授、 東工大 谷岡明彦 教授 )
http://www.k2.dion.ne.jp/~yohane/00%200%20oomasa.htm


なお、オオマサガスがフリーエネルギーか否かは、現在の科学では不明であると思うが、
人類にとって画期的な発明である事は客観的事実である。
(潰される事は、人類にとって極めて大きな損失となる。)



◆フリーエネルギーは潰されて来た!テスラ、他 代表的世界的事例!




架空の陰謀論でもなんでもなく、 これが国際金融資本家のやり口!実行員が内部告白、国際陰謀・工作秘史!
   

tmme1234
2011/01/19 にアップロード
↓翻訳版
https://www.youtube.com/watch?v=BhfCgO0ItY8

これまで第三者によってでしか報道されてこなかった、アメリカによる国際陰謀・工作の­詳細が、初めて中心的実行員によって暴露された。どれもこれも「やっぱり・・・」と、­目新しいことはないかもしれないが、確認と納得の意味で一見の価値のあるビデオ。エコ­ノミック・ヒットマンたちはこのほかにも多数の陰謀に関わっており、これらの生々しい­話は英語であるがネット上のPerkins氏のインタビューでも確認できる。

"Confession of Economic Hit Man," by John Perkins から
(邦題:エコノミック・ヒットマン 途上国を食い物にするアメリカ)
以上=========================

(tmme1234さんは、小沢を買っているようですが、
小沢も(ロックからロスチャへくら替えした)あちら側の手先でしょうね!)

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隠された真実
https://sites.google.com/site/uranenpyou/home/bis

BIS
1930年 中央銀行の中央銀行である国際決済銀行(BIS 通称バーゼル・クラブ)が設立される。

BISの前身は、パリ講和会議でドイツに苛酷な賠償を課した賠償委員会である。
BISは、毎月、各国の中央銀行総裁が集まって、国際金融上の諸問題、マクロ経済の調整について話し合う場とされているが、中央銀行総裁が毎月集まれるはずもなく、実際は事務局が取り仕切っている。その事務局長は、代々、ロスチャイルドのフランス”二百家族”から出ている。

世界の金融支配の構造としては、頂点にはシティを動かすロスチャイルド一族を中心とした国際金融カルテルがある。
その下に中郷銀行の中央銀行であるBIS。
その下にECBやFRB、それに日銀など各国の中央銀行がある。
その下が市中銀行。
さらにその下に証券や商品などを扱う一般の市場がある。

◆各業種の成長力をコントロールするのは銀行融資による信用創造量である。

◆例えば、エネルギー産業を伸ばしたいと思っても、そこにお金が投資されなければ、伸びることはできない。

◆だから、彼らが独占している石油や原子力を脅かす新エネルギーなどにはなかなか投資されない。

◆逆に、彼らが伸ばしたい産業に研究費や設備を重点的に投資することで、その産業を伸ばすことも可能である。

◆だから、信用創造量を通して経済はコントロールすることが出来るのである。




















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