目覚まし時計

アクセスカウンタ

zoom RSS 先ずは、この方法から政府貨幣を導入すれば、B層にも理解が得られるのではないでしょうか!!

<<   作成日時 : 2016/12/30 22:54   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

ブログ内の上部に配置する為、止むを得ず日付を変更しています。

先ずは、↓の方法から政府貨幣を導入すれば、B層にも理解が得られるのではないでしょうか!

先ずは、償還期日が来た国債を政府貨幣発行で償還する事から始めれば良いのではないかと考えます!

これだと、その分、国の借金が減る訳ですから、
附けを減らし将来の負担もその分減る事が明白に解りますので、
反対する理由は無く、むしろ賛同者が増えるのではないでしょうか!
理解されたら、償還国債を増やしていく!


まずは、この方法から導入すればスムーズに行くのではないでしょうか!

もちろん、国際金融資本家(グル手先)は難癖をつけたり、マスコミを操って反対するでしょうが。


※参考
http://www.911myreport.info/newpage27.html
記事抜粋

”政府は政府の費用をまかない、一般国民の消費に必要なすべての通貨、銀行の預金を自分で発行し流通させるべきである。 通貨を作製し、発行する特典は政府のたった一つの特権であるばかりでなく、政府の最大の建設的な機会なのである。
この原理を取り入れることによって、納税者は計り知れない程の金額の利子を節約できます。 それでこそお金が主人でなくなり、人間らしい生活を送るための人間の召使になってくれるのです。”

このリンカーンのグリーンバック発行について、ロスチャイルドのお膝元の一つロンドンにあるロンドンタイムズが社説を掲げています。

”もし北アメリカに発生したこの有害な金融政策がお決まりのものとして持続したら、


その政府は全くコストがかからないで、自分達のお金を用意するようになる。政府は負債を返済し、借金無しになります。 政府は経済を運営していくだけの必要な通貨を所有します。 未だ勝手歴史上前例のない国家の繁栄をもたらすでしょう。




>政府は経済を運営していくだけの必要な通貨を所有します。
>未だ勝手歴史上前例のない国家の繁栄をもたらすでしょう。

さすが、奴らは政府貨幣発行による繁栄を、当時から十二分に分っているという事ですね!

その事を、殆んどの日本人が気づいていないという事が、残念ながら今日の日本の現状ですね!



(アメリカでは、中央銀行の搾取システムに気付いた人々がどんどん増えているようです。)




※参考
政府紙幣はなぜ発行できないか=国際金融資本家の圧力
http://www.h3.dion.ne.jp/~b-free/siranai/c-18-1.html
記事抜粋

コロンビア大学のスティグリッツ教授(2001年のノーベル経済学賞受賞者)が
(2003年)平成15年4月16日の関税・外国為替等審議会で、「日本の政府はデフレ克服策として紙幣を増刷すべき」と提唱。

http://warp.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1022127/www.mof.go.jp/singikai/kanzegaita/giziroku/gaic150416.htm

スティグリッツ教授は、デフレ経済ではインフレ経済とは異なり、発想の転換が必要と強調し、


政府貨幣を発行し、それで歳出の一部を賄えば、国債を発行せずに財政を賄えて資金供給量を増やせると説明しています。


財政規律の喪失の危険性については、

世界的に中央銀行の独立性があれば経済が回復するとの証拠はなく、政府紙幣の発行量に制約を設ければ、

財政規律を守ることができると指摘しています。・・・・・

-------------------------------------------------------------------------------------------


「政府紙幣」は、国債の発行をなくしてしまうものである。
「政府紙幣」は、世界経済支配層にとって、「近代経済システム」を根底からひっくり返してしまう“害毒”なのである。

貸し出しを通じて供給されない通貨を経済支配層が認めるというのは、私の「利潤なき経済社会」を経済支配層が認めるに近いものなのである。


日本が「政府紙幣」を発行して巧く経済を立て直せば、経済苦境に陥っている先進諸国国民がこぞって「政府紙幣」を求めるようになる。


だから、世界経済支配層は、日本政府のそのような暴挙を許す“愚”を犯しはしない。 
 

しかし、諦めてはならない!

更新















テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
なるほど(納得、参考になった、ヘー)
先ずは、この方法から政府貨幣を導入すれば、B層にも理解が得られるのではないでしょうか!! 目覚まし時計/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる