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zoom RSS 犯人がセントラル・バンカー(中央銀行家)であることは、欧米の知識層では半ば常識です。THINKER 

<<   作成日時 : 2011/11/13 20:14   >>

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THINKER ブログさん 記事
http://thinker365.blog130.fc2.com/blog-entry-70.html

記事抜粋

朝刊には「慎思派に配慮して交渉延期」とあったのが、その日の夕方
には突然の「交渉参加表明」。どんな舞台裏があったのかは、想像が
つきますが、TPPに始まる本格的なグローバル化はどうやら避けら
れない運命のようです。

このニュースを無念の思いで聞いた友人数名から早速、メールや電話
が入りましたが、個人的には悲観していません。

TPPで日本に本格的なグローバリズムの波が押し寄せてこそ、より
多くの人がその弊害を実感して、世界の動きに関心を払うようになる
のでは、と思うからです。

世界同時不況。その犯人がセントラル・バンカー(中央銀行家)で
あることは、欧米の知識層では半ば常識です。

セントラル・バンカー(中央銀行家)=ビルダーバーガー=国際金融
寡頭権力=ロスチャイルド・シオニストなどなどいろいろ呼び名はあ
りますが、彼らの目指す世界統一政府、その過程として国を壊すた
めのTPP。

古くは江戸時代に結ばれた日米修好通商条約から安保にプラザ合意など、
これまで彼らの圧力で無理やり結ばされた不平等条約の数々。

TPPは、日本を壊す最終仕上げとなるのか。


悪いことでも原発と同じく推進してしまう経産省。それを止める手
立ては今回もないようで、悲観するよりは先を読んで心の準備を
した方がよさそうです。

ハワイのように原住民よりも外人(白人やアジアの外国人)が多い国家
となってしまうのか。遠い未来には、公用語が英語になることも、、、。

追記:先日、欧米メディアに独裁者に仕立て上げられ、虐殺された
カダフィ氏のご冥福をお祈りします。



マスコミでは報道されないカダフィの真の姿
↓↓↓
http://7fukuzin.at.webry.info/201111/article_16.html





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